[コラボレーション] レポートには、すべてのコラボレーションファイルに対するユーザー権限が表示されます。 この場合、[所有者名] はフォルダ所有者の名前、[招待主のメールアドレス] は招待を送信したユーザーのメールアドレス、[コラボレータ名] は招待されたユーザーの名前になります。 [コラボレーション] レポートを実行するには、事前にレポートのフィルタを定義する必要があります。Documentation Index
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[コラボレーション] レポートの詳細
- ファイル形式: コンマ区切り値 (.csv) ファイル
- ファイル名の形式:
collaborations_run_on_YYYY-MM-DD-HH-MM-SS_Page_#.csv - フォルダ名の形式 (レポートが実行されるたびに個別のフォルダに保存されます):
Collaborations run on YYYY-MM-DD HH-MM-SS - ファイル名とフォルダ名のタイムゾーン: レポートを実行した管理者、またはレポートのスケジュールを設定した管理者の現地日時
[コラボレーション] レポートのデータ列
このセクションでは、[コラボレーション] レポートに生成されるデータ列について説明します。 レポートに表示するデータ列は選択できます。 デフォルトではすべての列が選択されています。また、ダイアログボックスでアスタリスクが付いていて、グレー表示になっている列は必須です。注[漏えいが確認されたパスワードの検出を有効にする] の設定によってコラボレータのステータスが [保留中] にリセットされると、該当するコラボレータは猶予期間中に [コラボレーション] レポートに表示されない場合があります。 また、これらのコラボレータは、資格情報を更新しない場合、30日後に自動的に削除される可能性があります。